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この度の東日本大震災により、亡くなられた方々のご冥福を心からお祈り申し上げますと共に、
被災された方々、ご家族の方々並びにご関係者の皆様には、謹んでお見舞いを申し上げます。
また、被災された皆様が一日も早く平穏な生活に戻られます事を、心よりお祈り致しております。


339年の歴史と「美味しいね!」
の声に支えられて来た松本の飴


  

清らかな水と清々しい空気に満ちた信州で作っている

339年前から親しまれて来た飴が松本にあります。

おじいちゃんや、おばあちゃんが昔から食べている飴。

現代の子供たちにも「おいしいね~」と喜ばれている、

山屋御飴所の御あめ



米飴を原材料に、手作りにこだわって作り続けています
 




          
新工場完成しました!


この度、松本の伝統の飴作りをご覧になって頂ける工場を、店舗の向かい側に移転致しました。

         

もち米に麦芽を加え、昔ながらの製法で作る「米飴」。
その米飴を原料に手作業で進めていく、当店の飴作りの現場。
どのようにして昔ながらの飴が出来上がっていくのか、その伝統技術を多くの方にご覧頂き、知って頂きたいと思っております。

あめ色でトロトロの水飴がどのようにして真っ白な飴玉になっていくのか?
あれ程までに薄くパリパリの板あめはどうやって作っているのか?
まるで木の棒みたいな引ネキ飴。よ~く見るとついている縄文土器のような模様は何?

手作りにこだわり続けながらも、これまでほとんど公開することのなかった昔ながらの伝統の飴作りの現場を間近で見られる飴工場です。
通常の製造工程を見ていただくため、作る飴の種類や製造時間も定まっておりませんが、タイミングがよければ見どころに出くわすかもしれません。

当店へお越しの際は、是非向かい側の新工場にもお立ち寄りください。

 

外観は蔵風? 古い商家の軒先をイメージしています。

工場内を覗く古いガラス戸は、もともと向かい側の店舗で昭和中期頃まで使っていたものです。

「御飴製造所」の 看板は、ケヤキの一枚板で、向かい側店舗の脇に明治時代から設置されている旧来看板文字をコピーし、お隣り「10cm」の三谷龍二さんに彫って頂きました。
一見すると文字が金色に見えますが、褐色に変色した表面を彫っただけの地の色です。
よく見ると木目の模様がわかります。




 


当店メディア掲載
心より感謝!


新聞、雑誌、TV局といった様々なメディアが
松本の小さな飴屋を取り上げてくれました!

 

めざましテレビ(2002/8/26)
 


ニューヨークタイムズ紙(2003/1/19)
 
「その店のひとつ、山屋は1672年から飴を売り続けている」



るるぶじゃぱん(2005/12月号)
 


松本市民タイムス(2006/12月)



OZマガジン(2006/12/18号)
 


信越放送マジテレ!(2007/1/13放送)
 


タウン情報(2007/1月&5月)
 


KURA(2007/5月号)
 


CityBox(2007/5月号)
 


信濃毎日新聞(2007/8/29)



Nao(2007/10月号)
 


nid(2007秋号)
 


全国五つ星の手みやげ2008・11月発行)
岸朝子さんベストセラー本に「板あめ」
★松本の五つ星てみやげ★として掲載!!
 


キャレル(2009/5月号)
 


ガイドのことら松本(2010/5月発行)
ガイドブックに「老舗の一品」として当店が掲載されました。
地元民の私でも、参考になることが多く、お勧めの一冊です。

   


松本さんぽ(2010/6月出版



hiyori和(2010/6月号)
  


オレンジページ(2010/8/17号



東京新聞(2010/9/24)



KURA(2010/12月号)
三谷龍二さんの特集記事内で紹介
 


タウン情報(2011/1/1)
松本の創業年が古い順では2番目
ナント、もっと古いお店もありました



時計博物館企画展「松本のあめ市」ポスター
当店の福飴作りの工程がパネル展示されました



中日新聞(2011/1/8)



松本市民タイムス(2011/4/11)



NHK「鶴瓶の家族に乾杯」(2011/5/9放映)
2/20取材時の画像
 


ミセス5月号 伊藤まさこさんの松本案内完全版
 


西日本新聞(2011/7/5)



日本経済新聞(2010/8/3)



信濃毎日新聞(2011/8/11)



松本市民タイムス(2011/8/11)



タウン情報(2011/8/13)



BELLE MAISON「大人の服」2011秋冬号~松本さんぽ~


ありがとうございます。地元のみならず、全国から取材を頂くようになりました。



本当にありがとうございます。
当店の飴を食べたお客様から、
たくさんの声を頂いています!


とてもやさしい味でした。大切に作られているという味でした。誰でも持っている食べてみたいと言う気持ちに答えて大切に販売してください。(
長野県松本市 徳武様)


品のいい甘さでとても美味しいです。(長野県松本市 堀様)


とても美味しかったです。口の中がなんともいえない感じがしました。
長野県松本市 大久保様)



板あめは入れ歯でもとってもサクサクして歯につかずチップスのように食べられる。
長野県松本市 高橋様)



砂糖なしであれだけ甘くおいしかったのには感動しました。松本のお土産として大いに宣伝して名品になって欲しいと思います。(長野県松本市 岩室様)


色んな飴があることに感動しました。あめ市で買ってきた堂々引きネキ飴は本当においしいです。(長野県諏訪市 酒井様)


コクがあり懐かしくておいしいです。小学生の息子は飴のおいしさに感激していました。
(長野県塩尻市 林様)



味に厚みがあり美味しく頂きました。(長野県松本市 高木様)


私は松本生まれなので若い頃から山屋の飴は良く買って食べました。その頃から山屋のヌガーが好きです。(長野県塩尻市 大沢様)


山屋様の飴は歯につきにくいし美味しいと老人クラブで有名になっています。
長野県松本市 西山様)



昔からの山屋のあめは有名でした。いつもおいしく戴いて居ります。
長野県松本市 加藤様)



山屋さんの飴は昔懐かしいやさしい味で、見ても食べても気分が穏やかになります。美味しいです。(長野県松本市 丸山様)


堂々飴の甘さがほどほどでおいしかった!(東京都 杉本様)


こんなにおいしい飴は初めてです。老舗を感じさせるパッケージが良いと思います。期待しております。(長野県松本市 三井様)


子供の頃から山屋の飴のファンです。(長野県松本市 小林様)


甘味もほど良く、思ったより歯につかず気に入りました。(長野県安曇野市 藤原様)


こうばしい、口当たりよい、おいしい飴ですね。子供の頃よく山屋さんの飴食べました。
長野県松本市 古畑様)


板飴がうまかった。(長野県松本市 丸山様)



甘さが柔らかい事がとても気に入りました。現代には無いやさしい味わいが体にも優しい、そんな感じです。頑張って下さい。(長野県諏訪市 日比野様)


4歳の息子は大好きで、あめ市の他に、お店まで買いに行って楽しみに食べています。色々な種類が入っている小袋があればお土産で仕事仲間にも配れそう。ホワイトデーにいいですね。(長野県木曽郡 原田様)



子供の頃から食べています。今では私の子供たちが「おいしい」と喜んで食べています。
長野県塩尻市 上田様)


こんな美味しい飴、今まで食べたことない!(長野県岡谷市 中村様)


初めていただきました・・・感動です!!!・・・・・の一言です!!!なんとも言えない懐かしさとやさしい味で虜になりそうです。(宮城県 矢野様)


地元の百貨店で見つけて、美味しく頂きました。期間限定の取り扱いで、そのお店にはもう売っていません。
様々調べてここにたどり着きました。美味しいものを作ってくださり、ありがとうございます。(新潟県 竹内様)


当店の手作りの飴は お客様からの暖かい声に支えられています。


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当店の創業は寛文12年(1672)。339年続いてきた老舗の飴屋です。
松本には昔から飴屋が多く、江戸時代には数十件もの店があったといわれています。
当店は、現在では数件しか残っていない老舗の1件として商売を続けています。

  
 明治時代からの看板 

        
過去に受賞した数々の盾や賞状の一部


「今年はここで売ってたのね!ずいぶん探しちゃったわ!」
絶対に忘れられない、このひと言が、飴の販売に誇りを与えてくれました。

信州松本には毎年、お正月に行われるあめ市という行事があります。
毎年、お正月の第2土日に行われている「飴が主役」という全国でも珍しいイベントです。
それは数年前の「あめ市」の時のことです。
街の中心部が歩行者天国になり、あちこちでイベントが行われて大変な賑わいです。
私共も、この日ばかりは外に出て街頭販売致します。

  

忘れることの出来ないその日は、最終日でした。
あと1時間で歩行者天国も解除という、そろそろ終了間際の時間帯です。
街頭店舗へ持ち込んでいた在庫もなくなりつつありました。
そこへ元気の良い二人組のおばちゃん達がやって来て言ったのです。

「今年はここで売ってたの!ずいぶん探しちゃった!」
「山屋さん見つからないから、帰ろうと思ってたんだよ!」
「よかった~!」

その言葉を聴いた時、涙が出そうなくらい嬉しかった。
他の飴ではなく、自分たちが作る飴を求めてくれる人がいる。
山屋の飴を買うために寒い町の中を探し続けてくれる人がいる。
「この人たちの為に飴を作り続けていこう」と本気で思った瞬間でした。


山屋ファンへの想い

当店の飴は全て手作りです。
成型台の上で伸ばしたり、転がしたり、切ったり。
飴ごとに変わる工程を、4人で作業を分担しながら作り上げて行きます。
その作り続ける原動力は、なんと言っても美味しいと言って頂けるお客様です。
「自分が作る飴にはファンがついている」と思うとその飴が誇らしく感じられます。
330年以上もの間作り続けてきた飴を、一人でも多くの方に食べて貰いたい。
そんな想いで、一つ一つの飴を心をこめて作っています。

  
職人達の、一つ一つの手馴れた作業にも熱が入ります。


職長の大沢(後列中央)と私たちが心を込めて作っています!


幸運の扉が開く

数々の賞を頂き、かつては栄華を誇っていた当店の飴。
いまは製造出来る量も限られているので、PRすることもしません。
しかし、そんな当店でも脚光を浴びることがしばしばあります。

審査基準が非常に厳しいといわれる大手有名デパートから「城下町の銘菓」として選定して頂いたり、新聞・雑誌への掲載、TV番組からの取材 等々。
海外メディアでは、ニューヨークタイムスでも紹介していただきました

 

  


地道に商売する私共を、認めてくださる方々がいる。
本当にありがたいと思うと同時に、私たちの自信にもつながっています。


健康食品?それとも嗜好品?

最近は自然食・健康食志向の方が増えるに伴って、多糖体である「米飴」は体に良い甘味料の代表格として有名になりました。

単糖体の砂糖は、消化吸収が早く血糖値が急上昇し気分が高揚します。しかしその後,急速に下がるため感情が不安定になることも指摘されています。

それに対して、多糖体である米飴は体内でゆっくり代謝され少しずつゆっくりエネルギーに変わっていきます。
体のバランスを崩したり気分が上下したりすることも少ないのです。
穀物から作られる甘味料は栄養価も高く
甘味料の中でも最も理想的とされてます。

その中でも、米飴は豊かな風味で栄養価も高く、穏やかな甘さが満足感をもたらしてくれます。
糖度も砂糖の40%と低甘味で体にやさしいのです。
特に妊婦さんは糖を摂り過ぎると妊娠中毒症になってしまう為、甘いものが欲しい時には米飴が良いようです。


究極の味を求めて

そんな健康にも良い上、穏やかな甘さと香りや風味やコクが米飴の魅力です。
米飴を作っている自分たちにはそんな魅力を伝えていけるはず。
そんな想いから材料や製法を吟味した「究極の米飴」を食べて貰いたいと思い始めます。
口に含むと幸福感を感じられるような飴。
素材や製法を一から見直し、磨きぬいた飴を完成させるための試行錯誤を始めます。
その強い想いは地元の新聞やTV局にも取り上げられ、たくさんの応援の声を頂きました!
1000袋用意した試作段階の「おためし飴」はあっという間に配布し終わってしまいました。

 土曜日13時30分      日曜日10時03分        日曜日12時27分    完売御礼札の前で
      

お客様が求めているものがひしひしと感じられました。
それからも、自分たちで納得が出来る、心の底から美味しいと思える、「究極の米飴」完成に向けた挑戦を続けていきました。


そして見つけた最高の素材

たどり着いたのは・・・
日本一おいしいもち米といわれる「みやこがね」
その最高級素材を、もち米の限界である60%まで外側を削った吟醸米にして、雑味を完全に除去。

それをさらに引き立たせるのは、平成の名水百選に選ばれた地元松本の名水「源池の井戸」。
安土桃山時代の文禄3年にはすでに不浄を禁じられていたという、今もなお懇々と湧き出でる、ミネラルがたっぷり含まれた大変に美味しい天然水です。

この二つの最高の材料が「究極の飴」を造りだしたのです。
誰も造ったことの無い、誰も口にしたことの無い、美しい味の米飴が生まれました!
召し上がって頂いた方から「こんな美味しい飴食べたことがない」と絶賛して頂きました。
感激でした。

満を持して、2008年の菓子博覧会に出品。
なんと「吟のしずく」が金賞、「吟の露」が技術優秀賞を受賞。
W受賞という栄誉を得ることが出来たのです!


338年の歴史と共に、今も松本に生き続ける飴 

おじいちゃん、おばあちゃんが子供の頃からなめ続けてきた味です。
現代の小さな子までもが「美味しい」と言ってくれる、世代を超えて喜ばれる味です。

私たちはそんな飴をこれからもずっと作り続けて参ります。

あなたが、そんな飴を口にした時。
現代の子供たちにも「おいしいね」と言われている理由がわかって頂けるかもしれません。



 


商品ご紹介




  

究極の飴「吟シリーズ」

 吟のしずく・・・2008菓子博覧会金賞受賞!
             吟醸米と天然水で造った究極の米飴。
             少しお高いですが、一度は召し上がって頂きたい
             絶品です。
             ¥2,000(税込)400g 
             


 吟の露・・・・・・2008菓子博覧会技術優秀賞 受賞!
             吟のしずくを飴玉にしました。
             歯につかないフワトロ感が特徴で、飴市の時には
             最初に完売してしまう人気商品です。
             ¥700(税込) 100g
             
(季節限定販売:1月~2月)
             今シーズンの販売は終了いたしました。
             ご好評いただきまして誠にありがとうございました。
             来シーズンの製造開始までお待ちくださいませ。

             ご予約承り中!製造開始時に納期ご連絡致します

                  

             同時注文の他商品は、吟の露と同送となります。
             別送ご希望の場合はメッセージ欄へご入力下さい。 
             
                


2008年に姫路で開催された第25回全国菓子大博覧会に新製品
2点を出品し、共に受賞という名誉を頂戴することが出来ました!


    


白玉飴・・・第14回全国菓子大博覧会「金賞」  

米飴のみを丁寧に練り、空気をしっかり含ませてまろやかに仕上げた当店の味の原点

¥420(税込) 130g



堂々飴・・・第17回全国菓子大博覧会「有効金賞」

米飴に新鮮なバターとミルクを練り込んだ、風味豊かな飴

¥420(税込)130g



 白玉飴や堂々飴は歯につきやすいので噛まずに溶かしながらお召し上がり下さい。


板あめ・・・第19回全国菓子大博覧会「金賞」
         第7回全国銘菓展示品評会「優秀賞」
         第11回全国推奨観光土産品発表会「優秀賞」

米飴に落花生を混ぜて限界まで薄く伸ばして板状にした飴。
香ばしさとパリパリした食感で、一番人気の品

¥500(税込)16枚(2枚×8小袋)



板あめ折詰め

レトロなデザインが人気の折箱に板あめだけをたっぷりと。
趣のある包装紙に包んでありますので、お土産やご贈答用に喜ばれております。

¥1,260(税込)(2枚入小袋×18)※写真
¥1,890(税込)
(2枚入小袋×27)
¥2,900(税込)(2枚入小袋×45)



引きネキ飴・・・全国観光土産品連盟推薦商品
お待たせいたしました。
今シーズンの製造を開始致しました!

サクサクした食感とフワッとした口溶けが絶妙!
黒糖が原料、季節限定の人気商品です。
(乾燥した11~5月の期間のみ生産しています)

¥500(税込)95g



堂々水飴・・・全国観光土産品連盟推薦商品

お米の持つ澱粉を麦芽で糖化させ、じっくり煮詰めて完成させる当店の飴の原点
そのまま召し上がっても、お料理に使っても美味しく頂けます。

¥500(税込)400g  



ミックス小袋 

堂々、白玉、板の3種類を少量ずつ詰合せました。
コンパクトな包みにしおりも同封しています。
自家用はもちろんのこと、お土産や配り物用に使われる方も多いようです。

¥300(税込)堂々7粒+・白玉6粒+板2袋





詰め合せ各種・・・全国観光土産品連盟推薦商品

堂々、白玉、板の3種類を詰合せました。
人気のレトロな化粧箱入りで、趣のある包装紙で包んでおりますので、お土産や、ご贈答用としてもご好評頂いております。
内容量により5種類ご用意しております。

六角箱
¥1,050(税込)堂々・白玉各 90g+板6袋 ※上段写真の品
¥1,470(税込)堂々・白玉各120g+板9袋

四角箱
¥1,890(税込)堂々・白玉各160g+板12袋

¥2,600(税込)堂々・白玉各180g+板12袋※下段写真の品
¥3,150(税込)堂々・白玉各280g+板14袋

お口いっぱいに広がる優しくて濃厚な味。
松本の伝統を味わってみてはいかがですか?


yubisasisi(sita) ご注文はこちら yubisasisi(sita)

  

※配送料について



平成22年7月より定休日が毎週水曜日となりました。
土・日・祭日は営業しております。お立ち寄り下さい。


店舗地図(長野県松本市大手2-1-5)





山屋御飴 お取扱い店 【どんどん増えています!】

当店の飴をお買い求め頂けるお店の紹介です

松本市内  NEW DAYS 松本銘品館  長野県松本市深志1-1-1
 JR松本駅2F待合室横

  TEL.0263-39-1481
 四季の味蔵 松本空港店  長野県松本市大字空港東8909 
 松本空港2F

  TEL/FAX.0263-86-3233
 エスパ松本店  長野県松本市深志1-2-30
 松本駅前
  TEL.0263-36-2311
 やまへい   長野県松本市中央3-2-15
 中町通り

  TEL.0263-32-2305
 城の駅    長野県松本市大手3-9-18 
 松本城入口(川船さん隣り)
 道の駅 風穴の里  長野県松本市安曇3528番地1

 TEL.0263-94-2200
長野県内  長野東急百貨店  長野県長野市南千歳1-1-1

  TEL.026-226-8181
梓川サービスエリア(上り)  長野県豊科高家
愛知県  ジェイアール名古屋高島屋  愛知県名古屋市中村区名駅
 1-1-4 地下1階和菓子売場内

  TEL.052-566-1101
岩手県  パルクアベニュー カワトク  岩手県盛岡市菜園1丁目10番1号

 TEL.019-651-1111
山梨県  Licavou エクラン店  山梨県甲府市丸の内1-1-8
 エクラン4F


 TEL.055-223-6560

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